解ける人の思考回路 | Trace the evidence

平成31年度 春期 情報処理安全確保支援士試験 午後Ⅱ 問1

化学メーカN社のマルウェア感染インシデント対応を題材に、フォレンジック(セクタ複製・削除ファイル復元)、無線LANの脆弱性(WPA2でも平文のMACアドレス・MACフィルタ突破・KRACKs)、暗号モード(ECB/CTR)、プロキシとHTTPS復号機能(SSLインスペクション)の限界までを「どこを見る → 思考の流れ → 答え」で追います。
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