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解ける人の思考回路 | Trace the evidence

平成30年度 春期 情報処理安全確保支援士試験 午後Ⅰ 問1

Use-After-Free(解放後利用):C++の例示プログラムに潜むソフトウェアの脆弱性。攻撃コードがどう実行され、DEP/ASLRといった緩和策がどう回避されるかを、メモリマップ(図3)・関数テーブル(表1)・共有ライブラリ(表2)を突き合わせて追います。各設問を「どこを見る → どう考える → 答え」で。