トキスジ| TRACE THE EVIDENCE

IPA 過去問を「解ける人の思考回路」で解説。

POINT 1

各問題を分類

全設問を読み解き、3タイプに分類。ひと目で「どう攻めるか」が分かります。

読解で解ける知識が必要知識+読解
POINT 2

思考プロセスを明記

答えの丸暗記ではなく、解ける人が正解にたどり着くまでの筋道を1設問ずつ再現します。

どこを見るどう考える答え
POINT 3

必要な知識を明記

各設問で前提となる知識・用語を明示。「なぜその知識が要るのか」まで押さえられます。

技術の仕組み DNS・TLS・OSPF・変更管理…設問の難所でつまずく「技術の流れ」を、図と対話で理解できます。 論述分析 SA・ST・SMの午後Ⅱ論述の「型・得点軸・勘所」を過去問から抽出しました。何を書けば加点されるかが見えてきます。 シラバス分析 支援士シラバスの改訂差分(追加約430語・削除約30語)を色から読み取りました。次に問われるテーマが分かります。 単語帳 頻出用語を分野別に収録しています。定義は「なぜ効くか」まで。各設問の必要知識からも辿れます。 解答用紙 問題を選ぶと、その問の設問数と字数でマス目を用意します。入力すれば字数を数え、印刷すればPDFになります。

午後 問1〜4(新形式)

令和7年 秋
令和7年 春
令和6年 秋
令和6年 春
令和5年 秋

午後Ⅰ / 午後Ⅱ(旧形式)

全 70 冊。ボタンにカーソルを合わせると概要が出ます。